スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

CD : Murray Perahia

Murray Perahia : Bach / Partita No.1,5,6 : Zimermanのコンサートを聴いて以来、パルティータがちょっとしたブームになっていた。グールド、岡田博美、カペル、リパッティ、アルゲリッチなど聴いていたが、全曲弾いているのはグールドしかもっていなかったので、ペライアの第2番~第4番まで収録したディスクを買った。これが良かったのだが、昨年出た者のだった。これはその続編で、1番、5番、6番が入っている。グールドなどの演奏で聴くことができる弾むよなリズム感はなく、装飾もほとんどなく控え目に聴こえる。日本の舞のような静かな水平の動きによってテクスチャを出すような演奏。

コメント

非公開コメント

Profile

Shinya Takeuchi

Twitter
Follow Me!
shinyatakeuchiをフォローしましょう
Calender
09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
Monthly Archives
Category
Visitor
Search in my logs
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。