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Paavo Jarvi, Matthias Goerne, NHK Symphony Orchestra @ NHK Hall

18時からNHKホールでN響、第1829回定期公演Aプログラム1日め。今月は昨年と同じく首席指揮者のパーヴォ・ヤルヴィが全プログラム振る。マーラーの亡き子を偲ぶ歌。ゲルネは繊細で声がそれほど大きくないので第3曲めあたりまでは声が響かないのが残念。紀尾井くらいのホールだったらよく響くのだろうけど。後ろ2曲はそれなりにパワーがあったと思う。不思議な身振り。
後半は、個人的に楽しみにしていたブルックナーの5番。ブルックナーでいちばん好きな曲。全体的に早めのテンポ。目立たない楽器をわざと目立たせ、際立たせたアーティキュレーションで表現するのは、旧来のブルックナーの演奏とは異なり、そこまでするかと多少思うところがあったとしても、ここまで構築感があり隅々まで響くと、文句のつけようがない。きっちりついていくN響も上手い(3番ホルンだけは残念に聴こえた)。第2楽章と第3楽章はアタッカだったが、客のほうがついていけずガサゴソ。第4楽章も各主題、フーガがきっちり鳴り響く。余談だが、コーダのトランペットはオクターブ上げてたかな。
このいい関係によるいい演奏会がこれから先も長く続いてくれたら良いのにと願う。

Mahler / Kindertotenlieder
Bruckner / Symphony No.5


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Asian Meeting Festival 2016 @ 六本木 SuperDeluxe

大友良英がオーガナイザーを務めるアジアン・ミーティング・フェスティバル、2016年の第1日。客は150人くらい居ただろうか。冒頭に大友さんによるイベントの趣旨説明がある。
はじめのFiona Leeと川口貴大の組、河口が椅子を机の上のデバイスの上に載せてノイズ出すとかアバンギャルドすぎて大丈夫かと思った。しかし、2組めのギタートリオ、大友さんと共演した台湾のスキップバンバンがポップでカッコイイ。大友が基本的にリフを刻んでPete TRとベンベンがスペーシーな音をのせていく。後半も2組めのdj sniffの組のYongの荒々しいサックスがいい感じ。今日来日したばっかりの人もいるみたいで、このフェスティバル全日程から見れば、とりあえず顔合わせみたいなところもあるのかのしれないが、世の中まだまだ面白い音楽ってあるんだなと思わせるイベントだった。

Fiona Lee (electronics), Takahiro Kawaguchi
skip skip ben ben (g,vo), Pete TR (vo,electronics), Yoshihide Otomo (g)
Son X (perc), Natalie Alexandra Tse (Guzheng, electronics), Yuen Chee Wai
Kristina Widiathama (electronics), Yong Yandsen (sax), dj sniff (dj)

Flickrに上げられている公式写真


謝舐記 @ 横浜中華街

中華街の店を改めて食べて回るのがブーム。謝舐記で牛肉粥。この店も10年ぶりくらいに来た。


吉村家 @ 横浜駅

家系ラーメンのオリジナルを食べてみたいと思い吉村家。


みき屋 @ 世田谷区

ラーメン初め。
追加料金を払って、黒いたまり醤油らーめんへ変更。

是巨人Acoustic @ CAFE BEULMANS

成城のカフェ・ブールマンで是巨人アコースティックのライブ。是巨人のアコースティック編成で、昨年に今日と同じブールマンでライブがあったのだが、他のコンサートとバッティングして聴けなかった。2回めになる今回は、満を持して聴くことができた。正月早々満席。ナスノは珍しくフレットレスベースだが、布袋寅泰の東大寺ライブで使った以外は20年使ってないそう。吉田は手足に様々なパーカッションをつけて、今回のために購入したカホンと演奏。足のシンバルはガムテープで一部ミュートするなど音に対する細かい配慮。演奏中やたらとうれしそうな表情をしていたのが印象的だった。ギターはフォークギターとガットギターを曲によって弾き分けていた。アコースティックな楽器で鳴っていても、是巨人は是巨人だなと。

Watershed / Breathless / Presage / Impro / Four Hole in the Sky / Arabesque // Poet and Peasant / Careless Heart / Kaleidscope / Clean Cut / Lebanon / Island Man

160102Korekyojin.jpg

初詣

天気がいいので初詣。
元旦から近所の店はほとんど開いている。
明治神宮に来たのは初めてです。

松波ラーメン店 @ 松陰神社前

涼しくなったのでラーメンもいいかなと思い訪問したのだが、夏季限定の文字を見てまた食べたくなった冷やし中華。
今年はこれで終わりかなあ。


梅津和時 KIKI Band @ 新宿Pit Inn

今年2公演目のKIKI Band。JAPAN tour 2015 "奇々怪々"最終日。梅津和時 (sax), 鬼怒無月 (g), 早川岳晴 (b), ジョー・トランプ (d)の4人に加えて、今堀恒雄 (g), 勝井祐二 (vn), 清水一登 (p,k)がゲスト。MCによるとゲストが参加するのはPit Inn40周年記念の厚生年金会館でのライブ以来10年ぶりだそうだ。私はゲスト入りは初めて(2010年にジョー抜き、ゲストありでアンプラグドKIKI Bandってのはあったけど)。このメンバーだとシャクシャインの曲など、KIKI BANDの曲以外も演奏するかと思ったが、KIKI以外の曲は無し。梅津がMCでも言っていたがゲストが入るとうるさすぎて、4人での演奏がアッサリと聴こえる。鬼怒と今堀が並ぶ姿は圧巻(初めて見た)。また来年。


Shiri-agari / Monkey Mash / The Moon on the Ground (with 勝井) / Dressler#36 (with 今堀) / MakeMake (ゲスト全員) // Frozen August / IZUMOYA / ンゴメコンべ (with 清水) / Jumina (ゲスト全員) / Crawler (ゲスト全員) // 空飛ぶ首 (ゲスト全員)

梅津和時 KIKI Band @ 横浜Thumbs Up

毎年夏恒例になっている梅津和時のKIKI Band。今年のツアーは横浜公演もあるということで来てみた。これで6年連続で聴けている。仕事の都合でライブハウスに着いたのは開演に1時間遅れて21時だったのだが、対バンの演奏があったようでフルセット聴くことができた。このライブハウスに前に来たのはリンダ・トンプソンの来日公演で、かなり久々だと思っていたのだが、調べてみると12年ぶりの訪問。夏はKIKIですな。

セットリストは、Dressler#36 / Izumoya / Outer Stpper / Red Snow / Black Jack / 早春 / Frozen Augst (新曲)。アンコールは空飛ぶ首。

DSC_6589.jpg

今年の総括

毎年恒例の投稿。

[買ったCD]
クラシック418枚、その他のジャンル89枚で、計507枚。昨年比▼250枚。600枚を切ったのは1999年以来です。コンサートの回数が増えた分、購入枚数が減っているのかもしれませんが、過去の録音を買うことが少なくなった結果かもしれません。昨年も書きましたが1日1枚程度の枚数に減らしたいです。
印象に残ったもの・何度も繰り返して聴いたものは、クラシックだと、アムランのブゾーニ3枚組、ブレハッチのポロネーズ、シャイー+ゲヴァントハウスのブラームス、ヘンゲルブロックのシューベルト、ネゼセガンの春の祭典。クラシック以外だと、あまちゃんのサントラ1~3、それからマーク・リボーの"Your Turn"。

[買ったDVD]
DVDが9枚、Blu-rayが33枚。合計すると昨年の半分。まだ見ていないものもいくつかある状態をなんとかしたいです。

[クラシックのコンサート]
77回。大野+読響の山登りからインバル+都響のバルトークまで頑張りすぎ。クラシック以外のライブと合計すると、6月からの6ヶ月は過去最高の回数となりました。週に2回以上ですからね。最もよく聴いた曲はアルプス交響曲の4回。初めてオーケストラの定期会員にもなりました(新日本フィル)。

印象に残っているのは
サロネン+フィルハーモニア(ベートーヴェン7番)
パーヴォ+パリ管(サン=サーンス)
ネルソンス+バーミンガム(ブラームス4番)
ハーディング+新日本フィル(マーラー7番)
ヴァイグレ+N響(マイスタージンガー)
岡田博美@トッパン(イベリア)
岡田@多摩大学(タンホイザー)
岡田@文化会館(パガニーニ変奏曲)。

海外で聴いたものではハフ@バービカンとハーディング+スカラ(ファルスタッフ)。ハフのソロリサイタルを聴きたいがためにわざわざロンドンまで行ってしまいました。スカラも、今年このコンビでの来日公演があったにも関わらず、やはりミラノの小屋に入ってみたいという思いが強く、行きました。現地のチケット代は結構高く、「日本公演行くくらいなら現地まで行ってもあまり値段が変わらない」という気分にさせないものでした。

[ライブ]
14回。選んで行っていることもあって、どれもいい印象が残っていますし、いい演奏も多かったです。エグベルト・ジスモンチ、フレッド・フリス(Massacre)、梅津和時KIKI Band、ジョン・スコフィールド、そして2回見ることができた大友良英+あまちゃんスペシャルビッグバンド。

[展覧会]
たぶん7回。一番印象に残っているのはエル・グレコ展。

[読んだ本]
84冊 (仕事の本、雑誌を除く)。今年はなんとなく月に7冊ペースにしていたのですが、12月までキープし続けられました。過去最高のはず。Amazonのほしい物リストに入っている本が100冊を越え、読みたい本は結構あるのですが、なかなか時間が取れないですね。これで老眼にでもなったらもっと読む気がなくなるんでしょうか。


[海外]
1回。9泊11日で、コンセプトは行ったところのないところに行く(結局北欧に行っただけだけど)。フランクフルト(ドイツ)→ロンドン(UK)→オスロ(ノルウェー)→コペンハーゲン(デンマーク)→ミラノ(イタリア)→ベルリン(ドイツ)→フランクフルト(ドイツ)と5カ国6都市を周り、9のコンサート聴き、17の美術館を見た。さすがにこういう弾丸旅行はもう体力的に無理を感じました。久々に行ったミラノはいい街で、食事は美味いしスカラも楽しく、イタリアにはまた行きたい。

[写真]
昨年購入したデジカメがそこそこ活躍しました。飲み会の写真が多いのでなかなか腕は上がりませんね。


[ネット]
SNSは通常通りですが、Twitterをあまり使わなくなってきたかもしれません。オープンすぎるというのもあるかもしれませんが、タイムラインを追っかけるのがめんどくさいってのもあるかも。Google+とFacebookがメインになってきています。Blog書いてないなと思い出したので、2014年はぼちぼち書き始めるかも。


[ワイン]
カウントするのめんどくさいですが、かなり飲んでいるし、開けてもいます。身体にも気をつけないと。


#以下、戦績。

戦績記録
Classical
Music
CD
Not
Classical
CD
CD
(Sum)
DVD/BRClssical
Music
Concert
Live
2010794 128922 84/51910
20111033125115847/1735 4
201266811177940/5646 9
2013.Jan 28 1 29 0/112 0
2013.Feb 26 5 31 0/4 4 1
2013.Mar 4922 71 0/3 3 1
2013.Apr 47 3 50 0/1 2 1
2013.May 2213 35 1/2 9 1
2013.Jun 25 6 31 2/7 7 1
2013.Jul 21 6 27 2/1 5 0
2013.Aug 26 4 30 1/4 3 2
2013.Sep 4311 54 1/2 9 3
2013.Oct 52 9 61 0/2 9 2
2013.Nov 39 3 42 0/413 0
2013.Dec 40 6 46 2/2 1 2
2013418895079/337714


Charles Dutoit, Stephen Hough, NHK Symphony Orchestra @ NHK Hall

NHKホールにて第1769回N響定期公演。今月(12月)の指揮はデュトワ、そしてピアノはスティーヴン・ハフ。もちろんハフ目当て。
ハフは1993年に来日し、ハウシルト指揮のN響の定期公演でラフマニノフのピアノ協奏曲第3番を弾いたのは聴いた。同じ時期に池袋の芸劇でソロリサイタルが1度だけあり、それを聴き逃したが、それ以来、日本でソロ公演をやっていない。N響では客演し、デュトワの指揮で、2001年6月にリーバーマンの2番、2002年12月にモーツァルトの23番と協奏曲を演奏しているが、どちらも東京に住んでいなかったりして聴いていない。あまりに聴く機会がないので、今年1月にロンドンまで聴きに行ったくらいだ。ピアノマニアの先輩に会ったのだが1階前の方の左と席が近かった(ちなみに彼も我慢できず上海までハフを聴きに行ってた)。
今日はウルバンスキ指揮の東響、パーヴォ・ヤルヴィのフィデリオとコンサートが重なっており、土曜日の公演にしては客が少なく、6~7割程度しか客席が埋まっていなかったように見えた。(東響でモーツァルトを弾くセルメットも聴きたかったのだが)
1曲めはストラヴィンスキーのカルタ遊び。デュトワらしい選曲だ。リズムもシャープなんだけど、N響らしい重さがある。自分のなかではすっとN響らしいと思っている音のだが、ソヒエフやマゼールの時にでていた柔らかい音とは違うので、デュトワが好んで作るN響の音なのかも知れない。
次がハフの弾くリストのピアノ協奏曲第1番。席のせいで音がイマイチだが、弱音の美しさと熱くならない歌いまわしが相変わらず素晴らしい。Prestoのコーダに入る手前、左右交互にトリルでオクターブ和音を弾いた後、駆け下りるところの精度など息を呑んでしまう。涼しい顔でグリッサンドを決めていた。アンコールは残念ながら無し(2日めの公演ではショパンのノクターンop.9-2を弾いたそうだ)。後半に入る間際、前をハフが前を横切っていき席についていた。後半はショスタコーヴィチの交響曲15番。第3楽章以降、集中力が途切れるようなところもあったが、金管も安定して鳴っていたし、打楽器も良い。それほど思い入れのある曲でもないということもあって、デュトワだと安心して聴ける。

Tugan Sokhiev, Akiko Swanai, NHK Symphony Orchestra @ Suntory Hall

サントリーホールにて、N響第1768回定期公演。ひさびさにP席に座った。指揮はソヒエフ。遅れたので、1曲めリャードフの交響詩「魔の湖
」は聴けず。諏訪内晶子がソロのショスタコーヴィチのヴァイオリン協奏曲第2番から。どんな演奏になるかと思ったが、非常にシリアスな音でこの難しい曲を弾きこなしていたと思う。重苦しさはいいのだが、ショスタコーヴィッチの音楽でよく語られる諧謔性がにじみ出てるといいと思ったのだが。
しかし、彼女はうまくなったのではないかという印象を受けた。そしてこの演奏で一番印象に残ったのはホルンの福川のソロだった。後半のチャイコフスキーの交響曲5番の第2楽章のソロも素晴らしく、この日の演奏は彼が美味しいところを持っていったように見えた。そのチャイコフスキーだが、指揮の動きが独特というか変で、ソヒエフの中で芸として確立しているように見えた(特に第4楽章)。演奏自体はクセが強めの解釈で、最終楽章のコーダなんかもアッチェレランドで盛り上がる。N響らしくないと言っては悪いが柔らかくて軽い音も出ていて、オケも良い反応をしていたし、普通とは違う響きを引き出していた。ソヒエフはこれまで、ミュンヘン・フィルとトゥールーズ・キャピタル管で聴いていて、オケが技術的にイマイチなところもあって、ずば抜けていいという評価が持てなかったのだが、今日の演奏は彼の本分が見えたようで好印象が持てた。

Christian Arming , Mihoko Fujimura (alt) , New Japan Philharmonic @ Sumida Triphony Hall

新日本フィル第513回定期演奏会。アルミンクの監督としての最後のコンサート。曲は彼が就任コンサートで振ったマーラーの3番。粘るし遅めのテンポで長く感じる。先週のメンデルスゾーンのように卒のない指揮ぶりはどこに行ったかと思うくらい粘着質。マーラーだけはタングルウッド直系なんですかね。しかしオケがついて来れていない感じ。木管楽器は崩壊気味でハーモニーができていない。マーラーはこういう細部をきっちり演奏しないと面白く無いと思う。バンダのペットも外し気味。しかし、アルミンクが髪をかきあげるタイミングは楽譜に書いてあるんじゃないかと思うくらい正確。

N響でミュンフンが振ったときは、すっと入ってきた藤村実穂子だが、今日は楽章間に堂々と入場。曲の途中なのに拍手が起きてしまう。しかも団員まで拍手してるってどういうことなのだ?客が拍手しても曲の邪魔をしたように感じるのに如何なものか。しかし、彼女の声は気高く素晴らしく、演奏も緊張感が高まる。
演奏が終わった後は、演奏の質とは関係なく、客席は感動に浸っていたようだ。カーテンコールでアルミンクは花束を受け取り、コンマスの崔と抱擁。東日本大震災の時にばらの騎士で来日しなかったこと(だけ)で評価を下げたようだが、これで邂逅ということなのかもしれない。団員がはけた後、拍手で呼び戻され崔とアルミンクが手をつないで入場。

アルミンクの演奏は数回しか聴けていないが、彼のプログラミングのセンスは面白いと思う。今客演している指揮者や、次期体制のハーディングやメッツマッハーを呼んでこれたのも彼の人脈に寄るものだし、彼がこのオケに残したものは大きい。いつかまた客演してくれることを期待して。

Hideki Nagano @ Toppan Hall

15時からトッパンホールで永野秀樹のリサイタル。デュティーユの録音を聴いてから、ぜひ生で聴いてみたいと思っていたのだが、なかなか日本でのリサイタルが無く、今回が初めて。スクリャービンを中心として、関連するショパン、ドビュッシー、ワーグナーなどを絡めたプログラム。ショパン、スクリャービンの2番と幻想をイメージする曲から始まるが、よくコントロールされつつも、もわっとした雰囲気のある音で、ソフトペダルの使い方が絶妙。リスト編のイゾルデの愛の死でのダイナミックレンジも広く、揺るぎないカタストロフィを迎える。録音から勝手にイメージしていたより打鍵が強く、しっかりエッジの立ったピアノサウンドだった。プログラムの中では、ドビュッシーの金魚、そしてスクリャービンの5番が絶品だった。スクリャービンの5番は、アムランの初来日公演を思い出すようなキレのある運動性を伴った解釈。
アンコールもスクリャービンが3曲。op.10-8で、鍵盤を弾き抜かずに、最後まで押さえるか押さえないかのところから、すかさず次の音に移るあたりなど、技巧の引き出しがとても多い。
ホールを出たところで激しい大雨。コンサートの雰囲気とは合ってるが、濡れるのはかんべんしてほしい。

  • Chopin / Fantasie-Polonaise
  • Scriabin / Piano Sonata No.2
  • Wagner Liszt / Isoldes liebestod
  • Scriabin / Vers la flamme
  • Scriabin / Piano Sonata No.10
  • Debussy / Images Book 2 : Poissons d'or
  • Messiaen / Prelude : Chant d'extase dans un paysage triste
  • Scriabin / Piano Sonata No.5
  • encore : Scriabin / Prelude op.37-3
  • encore : Scriabin / Etude op.8-10
  • encore : Scriabin / Feuillet d'album op.45-1
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    Shinya Takeuchi

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